□ トップ > 導入事例 > 医療・医薬品業向けクラウド型在庫管理システム Medical-Vision導入事例
お客様基本情報
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導入システム | Medical-Vision K社様版 |
|---|---|---|
| 物流拠点数 | 5センター | |
| 業種 | 国内大手医薬品メーカー | |
| 物量 | 月間百数十万件 | |
| 商品 | OTC医薬品、医療用医薬品、販促品等 | |
| 基幹システム | SAP R/3 | |
| システム構築期間 | 約1ヵ年(開発) |
お客様のニーズ
自社物流から物流委託を行なうにあたり、直販向け物流システムへの切替を行うと同時に従来の卸業者向け物流システムも行う必要がある。
【ポイント】
①卸業者を介さない直販システムの構築
②OTC医薬品と医療用医薬品物流の共存
③情報の一元化及び伝達の迅速化
東計電算の提案するソリューション
直販物流と卸業者向け物流をシステム内で判別し、目的に応じた出荷業務を実現。
専用伝票発行用のサブシステムを利用することにより基本伝票種(TA1やTA2等)は無論、量販店向けの
特殊な伝票及び荷札も経験によりご用意しています。
導入効果
ITコストの削減
物流に関わるトータル的なコスト及び各業務に於けるコストの明確化が可能となりました。
月次決算の迅速化
棚卸業務の迅速化
調達計画及び実行の簡略化
管理資料の充実
CSV出力により、独自の集計業務が実現されました。
使用可能な時間帯の拡大
当日配送も可能です。
システムの柔軟なカスタマイズが可能
担当SEからのコメント
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卸業者を介さない直販物流の構築は良い経験となりました。 日々変化する取引先との帳票類も短期間で対応することが可能です。 |



